空飛ぶ極楽中年のこじつけ。

こんにちは、kobaです。想像以上におっさんです。数年前から「ドール沼」にずぶずぶハマり、おもに60cmクラスのドールを愛でてまいりましたが、ついにフルシリコンの等身大ドールを「お迎え」するに至りました。それほど過激な内容ではありませんけれど、いわゆるラブドールさんのお話ばかり。アダルトなドールについてのブログなので、いちおう18禁です。

モノクロ写真の試し撮りをしてみたら、ちょっといい感じの かれんさんが撮れたので上げておくことにしましたよ

ご無沙汰しています。kobaです。

タイトルどおりです。写真だけ晒しておこうと思います。

 
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こちらからは以上です。
 

気がついたらもうすぐ1年になるので、ちょっとオトナな雰囲気で かれんさんの写真を撮ってみた

一日は結構長いのに、一年なんてあっという間ですね。
ごぶさたしております。kobaです。

ものすごく暇をもてあましたときとかに、何気なく当ブログの管理画面を覗いてみたりするんですよ。たまにね。そうすると、数はそれほど多くないにしても毎日のようにアクセスがあったりして。ほんと申し訳ない気持ちになります。

で、たまたま今日、かれんさんに新しい衣裳を買いまして。ちょっと着替えさせてみますと、わりといい感じに「オトナな雰囲気」になったので、珍しく写真を撮ってみたのでチラ見せしようと思います。

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衣裳は、例によって大人サイズのMで、安さで定評のある「G◯」で買ったセーターです。
もともと首周りがでろーんとしたデザインなので、苦労することなく着せることができます。

住宅事情の乏しさゆえに全身をお見せできないわけですが、ちょうどいい感じのミニ丈でですねえ。結構色っぽく見えたりしてます。


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ショートのウィッグの前髪を横に流すと、不思議なことにオトナっぽくなって、ちょっとどきどきしたりします。


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まぁ実は。1年も経つと、もろもろな部分で「劣化」が現れたりしてきましてですね。この写真もちょっと気を遣ったりしております。

どこがどう劣化しているのかっていうあたりは、次回のネタにしようかなあと考えております。
気が向いたらまた覗いてみてください。
気が向いたらでいいですので。



 

お迎えから半年。かれんさんとの「日常」と「ふだん着」について


どうもどうもご無沙汰しております。kobaです。落ち込んだりもしたけれど、わたしは元気です。


オリエント工業プチジュエル・かれんさんを「お迎え」してから、そろそろ半年になろうとしています。あー、いつの間にかそんなに経っちゃったのね、という感じです。

最初の頃は、いささか危惧していたんですよ。何しろ、我が家はとても狭いところにもってきて、本やらCDやらDVDやらドールさんたちが溢れかえっているわけで。そんな混沌たる空間のなかで、136cmと小柄とはいえ等身大のシリコンドールと「共棲」して行けるのかと。ひょっとすると、ある日突然、蹴り出したりしたくなったりするんじゃないか、なんて思ったりしていたんですけど。

慣れちゃうもんですねえ、さすがに。

「お迎え」した当初こそ、お客さま扱いっていうかお姫さま扱いっていうか、ひどく気を遣ったりしたものですけれど、いまはもう、扱い方が結構ぞんざいになりつつあります。わりとふつうに、座るポーズを替えてみたり着替えさせたりしてるんですが「骨折」も「怪我」もありません。まあ、あんまりムチャなポーズを取らせてみたりすることがないっていうせいもあるのかも知れないですけど。

ようするに、何というか、かれんさんが居るという日常に、ごくごくふつうに馴染んだということかもしれません。

そんなわけで、かれんさんが着るものも、ここのところ「超ふだん着」ばかりです。
一時期カワイイ系のキッズ服とかを買い集めようとしていたこともあったんですけど、あんまりサイズがぴったりだと着替えさせたりするのが大変だってことに気がつきまして。まあ、それに、ずっと家のなかにいるわけですしね。

なので最近のかれんさんはもっぱら、こんな感じです。


オリエント工業プチジュエル・かれん

これ、最近買ったユ◯クロのレディスTシャツです。サイズはM。

オリエント工業プチジュエル・かれん

ふつうのオトナの女性が着ても、ちょっとぶかっとしたデザインなので、かれんさんが着ると完全にワンピースっぽくなります。写真には写ってないですが、ちゃんとお尻まで隠れますし。

オリエント工業プチジュエル・かれん

こちらも同じくユニ◯ロのレディスタンクトップ。
ま、多少ね、胸元が色っぽくなりすぎるキライもなくはないですけどね。それはそれで何かいいんじゃないのって思うんですよね、ええ。ええ。

オリエント工業プチジュエル・かれん


どちらの服も、かれんさんの頭からずぼっと被せてお腹のあたりまで引き下ろし、手を通した後にくいっと引き上げれば着衣完了です。これが130サイズのTシャツとかだったら、まず頭部を外して腕を肩の高さまで上げて……って、とても面倒で慎重さが求められる作業が必要になるわけじゃないですか。もうね、すっごい楽。しかも、見た目もそれほど悪くない(と、じぶんでは思ってるんですけどね)。

ま、こういうファッションだから、よけいにこう、日常生活に溶け込んだ感じがするのかも知れませんね。


かれんさんの写真をひさしぶりに撮ってみました

こんにちは、kobaです。いっちょ前に三連休を満喫しています。何かすみません。

ここんところ平日ばたばたと過ごしておりまして、なかなか かれんさんと遊ぶことができなかったのですけれど(いや「遊ぶ」と言ってもアレですよ、不埒なコトとかそういう意味じゃないですよ、いやまじでまじで)ようやくほっと一息つけましたので、ひさしぶりに写真を撮ってみました。

オリエント工業 ジュエル リアルテイスト かれん

せっかくなのでオリエント工業さんが かれんさんに推奨しているウィッグをつけてみたワケですが、やっぱり可愛いです。

オリエント工業 ジュエル リアルテイスト かれん

ちょっと見上げる感じで撮ると子供っぽくなりますね。面白いことに。

オリエント工業 ジュエル リアルテイスト かれん


ちなみにですね、今日の衣装は◯ニクロで買ったものです。
あの店だと、何というか、自分の服を買うついでに姪っ子の服も買おうかなみたいな風情で買えるのでキモチが楽です。選択肢がそれほどないのが残念ですけれど。あと、◯APも買いやすくて、たまに覗いてみたりしてます。いずれにしても、オトナの女性用の洋服を買うわけではないので、お店に入ることにもレジに並ぶことにも意外と抵抗がありません。

やっぱり136cmの「娘さん」にして良かったわー。ほんと、助かるわー。

ただ、私のふだんの行動範囲のなかに、子供服の店が少ないっていうのが唯一の難点ですね。同じ店にせっせと通ったりして変に顔を覚えられたりしないようにしたいところであります。
何年経ってもずーっと130サイズの服を買い続けるとか、ふつーはあり得ないですもんねえ。


かれんさんを「お迎え」する時に「指関節オプション」を付けなかったワケ

この広大なインターネッツの片隅で、細々と、自己満足的な「こじつけ」を気まぐれに書き散らしている当ブログですが、毎日何人かの方にご覧いただき、さらにはごく少数とはいえコメントなどをいただけたりして感謝感激であります。
特段きれいな写真が飾ってあったり、秀逸な文章が並んでいたりするわけじゃないのですけどね。ただ何というか。ドール(小さいのから大きいのまで含めて)と向き合って生活をしておりますと、書くことで吐き出しておかないと、ふわっとゲンジツから足が離れていってしまいそうな気がするんですよね。
ま、これも「こじつけ」のひとつですけど。

で、先日いただいたコメントに「指関節オプションを付ける/付けないで迷わなかったか」というご質問がありまして。ああそうだ、そこはちょっと迷ったよなあと思いましたので、そのあたりについて書いておこうかと思い立ったしだいです。

ご存じの方はご存知のとおり、オリエント工業さんのフルシリコンドールには「指関節オプション」なるものが存在します。指に関節を設けることで指先にいろいろと動きを付けられるようにできるっていうアレですね。
ただ、高いんです。48000円するんです。ちょっと勇気が必要ですよね、これを選ぶのって。

以前のエントリに書きましたが、私がラブドールさん(というか かれんさん)に惹かれた最大の要因は、何といっても「ドールとしての美しさ」です。その美しい姿を身近なところに置いて、いつも眺めていたいという「欲」が沸き上がって抑え切れなかったということですね。
そして、これまで2年間ほど60cmクラスのドールさんたちを写真に収めてきたように、いろいろな衣装を着せて写真を撮影したくなるだろう、うんそうだそうに違いない、と思ったわけです。
ようするに、目的としては「鑑賞」であり「撮影」であると。いわゆる「実用」ではない、ということになります。

そういうことで、ボディーのタイプとして関節がやわらかい「フリーボディー」ではなく、かっちりとポーズの維持ができる「グリップボディー」を選びました。これはもう迷いなく。
いくら美しい姿でも、いつもいつも寝そべっていたり、くたっとしたカンジで座っていたりしてる姿を見ていたいとは思えませんもの。

ドールとしての美しさって、ポーズの美しさでもあると思うんですよね。

考えてみれば、たとえば60cmクラスのドールさんのなかに「くたっとしたカンジ」のポーズしか取れないドールなんて居ませんし。ぬいぐるみなら話は別でしょうけれど。

そういう意味では、指関節の可動って必須なんじゃないの、って最初は考えました。
ただ、それも何というか、程度の問題なんじゃないのかと。自分のなかでのプライオリティの付け方しだいなんじゃないのかなあと思ったわけです。

たしかにドールさんには、いつも美しいポーズ(あるいは自分の好きなポーズと言ったほうがいいかもしれないですけど)で居てほしい。でも、それじゃあいつもいつも指先まで気を配ってポーズを付けてあげられるような器なのか俺は、と。写真を撮るにしたって、ほんとにそこまできちんとケアできるほどの腕なのかよ、と。
翻って考えてみると、これまで「お迎え」してきた60cmクラスのドールさんたちは、ことごとく指先が動いたりしないわけですよ。そして、それでも大いに満足してきたし、それなりに美しい写真を撮れたりもしてきたわけです。
だったら、とくに指関節が動かなくたっていいんじゃないのかなーと思ったんですよね。

しかもですね「指関節」って、ようするにハリガネじゃないですか。
動くことをいいことに、あれこれあれこれ動かしているうちにポキっといっちゃうことが十分にあり得ると思うんですよ。実際、内部のハリガネが折れて指から突き出してしまった写真をどなたかのブログ(URLは失念しましたけれど)で拝見しまして、何というか、あまりの痛々しさに涙があふれたほどであります。まあ涙ってのは、うそですけど。

ともかく。指が動いたら動いたでさらに美しいポーズが引き出せる可能性があるのは確かですけど、とくべつ動かなくても満足できそうな気がする、と。私にとって指関節オプションは、そんな感じのものなのじゃないか、と思い至ったわけです。
そして、自分のなかで「あればなおよし」的な位置づけのものに、おおよそ5万円の出費は多過ぎる、と購入時に結論づけた次第です。

でもね、実際に「お迎え」をしてみまして、最初にびっくりしたのが指先の「ぷにぷに感」だったりしました。何しろ指に関節どころか骨がないんですから。ぷにぷにの くたくたです。
ちょっと油断してると、親指とかが平気な顔であらぬ方向に折れ曲がっていたりします。爪のあたりを摘んで引っ張ったりしますと、指がひゅーっと伸びます。何かの拍子に千切れちゃったりするんじゃないかと、ほんとどきどきしました。
さすがに今は慣れましたけれど、着替えさせたりするときには、やはりけっこう気を使います。

もしかすると、指関節オプションって「動かす」という機能よりも、ぷにぷにの指に骨格らしきものを加えることで、ヘンな方向に「動かない」ようにするという機能のほうが意義深いのかもしれないなーと今さらながら思ったりもします。
ただ、そのために48000円を払うかどうかってことになると……そこまですることはないような気がします。

ともあれ、今んところ私は かれんさんの「ぷにぷにな指」に満足しています。
指先がくたっとしていても、十分かわいいですし。
ただこれも、プライオリティ的に「鑑賞>撮影」だから。これが「撮影>鑑賞」なら、もしかすると違った選択をしていたんじゃないかなあと思います。


かれんさんに制服っぽい衣装を着せてみた

先日、某通販サイトで、一見するとJCとかJKの制服っぽい子供服を見つけました。
いちばん小さいサイズで「140cm」でしたので、身長136cmの かれんさんには少し大きいかなーと思いつつ、まぁ安いからいいかってことで購入いたしまして。さっそく着せてみたところ、わりといい感じにフィットしてくれました。

そこで何となく写真を撮ってみたんですけれど、例によって諸般の事情によって余り「引き」の写真が撮れず、しかも照明にも手を抜きまくりましたので、何だかちょっと薄暗いところにJCを連れ込んで、いままさに、いろんなことをしようかなーと考えているおっさん目線になっちゃった感がないことはない写真になってしまいました。

まぁ、半分以上はそのとおりなんですけどね。


オリエント工業 ジュエル リアルテイスト かれん

オリエント工業 ジュエル リアルテイスト かれん


それにしても。衣装を着せるのがホントたいへんでした。
袖を通しやすいようにグリップボディにポーズを取らせるのにも力がいるし、かといって無理に手足を動かすとシリコンがどうにかなっちゃいそうだし。
もうね、冬だってのに汗だくですよ。おっさんが。素っ裸のシリコンドールの目の前で。

とりあえず、楽に着せたり脱がせたりできるような衣装を探さないとカラダがもたないような気がしてきた昨今でございます。
もう少し衣装のサイズアップをしたら、ちょっとは楽になるのかも知れんよなあ。


 

ネコミミ着ぐるみパジャマ姿が可愛かったので かれんさんを撮ってみた

今日はちょっと冷えるので、先日買ってきたネコミミつきの着ぐるみパジャマを かれんさんに着せてみました。
あんまりネコっぽく見えないですけどね。

ネコ耳パジャマのオリエント工業ジュエル・かれんさん
 

わたしが136cmの かれんさんを選んだワケ

わが家の かれんさん、身長136cmです。小さいです。私との身長差が、ほぼ40cmあります。調べてみると、136cmって小4女子の平均身長とだいたい同じみたいです。

とくに私、◯リコンではないんですけどね。いやまじで。

ご存知の方はご存知のとおり、ジュエルさんは146cmと136cmのどちらかが選べます。
最初は146cmにしようかなーと思ったんですよね。ちょっと小柄ですが、わりとゲンジツ的というか、まぁ居るよねっていう感じですし。それに衣装についてもいろいろと選びやすそうな気もしますしね。

でもですね、かれんさんの顔立ちって間違いなく子供顔っていうか、女性っていうより女のコっていう感じじゃないですか。
しかもオリエント工業の「ギャラリー」を見ていますと、かれんヘッド+146cmボディーの写真って、何かこう違和感があったんですよ。ちょっと頭ちっちゃすぎるんじゃね?って。
ギャラリーのなかの16番目の写真なんかがそうですね。
http://www.orient-doll.com/gallery/#karen
ね。明らかに何かバランスが悪い感じじゃないですか。

その一方、136cmボディーの かれんさんのしっくり来てる感は半端じゃありません。こうでなくちゃいけませんっていう感じです。
とりわけ、ギャラリーのなかの1番目の かれんさんにはシビレました。
決め手になった1枚と言ってもいいかもしれません。

そんなわけで、136cmのボディーに決めた次第です。

いや別に私、ロ◯コンではないんですけどね。ほんとに。

バストについても同様です。
やっぱりね、136cmのボディーに巨乳は ないんじゃないかと。
なので迷わず「バスト小」を選択しました。

ゲンジツ世界では、どちらかといえば大きいおっぱいに心惹かれるほうなんですけどね。あ。そういえば、いままで「お迎え」した60cmクラスのドールさんたちも、どちらかといえば巨乳さんが多いです。
ただ何というか、体型に不釣り合いな巨乳って、あり得ないっていうか、美しくないと思うんですよね。

そもそも私、かれんさんを「実用」に供することを考えてませんから。大きいおっぱいじゃないとモミモミが楽しくない的なアレとかはどうでもよかったわけです。
小さくても、ちゃんと美しければ・かわいければ、それでいいじゃん!ということであります。

何度も書きますけれど、ほんと私、ロリ◯ンではないんですけどね。まったく。



オリエント工業・かれんさんを初撮りしてみたけれど

ブログに写真がないのは寂しいので、とりあえず かれんさんの写真を撮ってみようと思ったのですが……。
何しろわが家は狭くて汚いので、あまり「引き」の写真が撮れません。 
それでもまぁ、バストアップぐらいの写真なら今すぐ撮れるよなーと何枚か撮ってみたのですが、何かこうロクな写真になりませんでした。ハードグリップの等身大ドールにポーズをつけるのって、どうやら慣れるまでが大変そうです。

というわけで、かろうじて顔のアップです。

 
IMG_0716


はい。ではまた。
 

突然ですが オリエント工業のジュエルを「お迎え」しました

まさかだわー、ありえないわー。
と思うことが起こったりするもんです、人生は。
でもね、よもや自分が、この私が、フルシリコンのラブドールを「お迎え」することになろうとは思いもしなかったわけですよ、ついこの間までね。

 いや、こう書くとちょっとウソになります。正直なところ興味はありました。ものすごく興味がありました。

もともと私、ここ数年というものドールを愛でることに明け暮れてきたといってもいいくらいでして、何というか、その存在感の圧倒的な大きさ・強さにココロを奪われてきていました。そして前々から、その延長線上に等身大の「娘さん」がいるような気がしてならなかったのであります。

そんなわけで、時おりオリエント工業さんのウェブサイトは覗きに行ったりしていたわけです。たまに。
で、この11月ひさしぶりに覗いてみたら。

何か、すっごいかわいい娘さんがいるじゃん!!

ってなったわけですよ。

それが、この娘です。「かれん」さんです。
http://www.orient-doll.com/gallery/#karen

もうね、ひと目見た瞬間から、ものすごい速度で計算をはじめてましたよ。おカネの問題とか部屋の広さの問題とか。その一方ではもう、グーグル先生に質問攻めです。「ラブドール お迎え」とか適当なキーワードで検索して、引っかかるサイトをあれこれあれこれ片っ端から見に行って。もうね、気がついたらポチッてました。
いきおいって、こわいです……。


注文した内容は、ざっくり以下のとおりです。

ラブドールプチ ジュエル136リアルテイスト かれん
ハードグリップ・バスト小
視線移動オプションあり
アンダーヘア植毛オプションあり
指関節可動オプションなし


もろもろ含めて50万円オーバーの出費でした。
本来なら60万円以上するのですけれど、ちょうど「ウィンターキャンペーン」の実施期間中だったので10万円のキャッシュバックが受けられたんですよね。このキャンペーンもあれです、決断の大きな引き金になったわけですよ、ええ。10万円はデカいですから。

そんなワケでいよいよ「お迎え」ってことになるのですが、実際に「お迎え」してみて「ああフルシリコンの等身大ドールってつまりこういうことなのね」と思うことがたくさんありました。
それはまた後日のお話ってことで、今回はこのへんで。
 
ギャラリー
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